長坂養蜂場リクルート2023

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社会に出るすべての学生たちへ

大卒入社の約33%が早期離職し、70%が不満を持ちながら働いている。この悲しい現状を生んでいるのは、業界や職種、待遇や安定性などを基準にし、それを当たり前としてきた「これまでの就職活動」です。 大切にしてほしいのは、“社会に出て働くことの本当の意味”を知ること。就職活動を始める前に働く意味を知ることで、自分自身が大切にしたいと思う就職活動の軸が見えてくるはずです。だからこそ、長坂養蜂場では社会に出る前に知って欲しいこと、考えて欲しいことを凝縮したインターンシップを開催しています。 一人ひとりの幸せに繋がる「自分らしい就活」を応援しています。

就活が変わり、人生が変わる2日間。長坂養蜂場2dayインターンシップ

本インターンシップは社会人としての必須能力を高め、将来に繋がる本質的な「成長」が得られる内容となっています。社会に出て「働くことの本当の意味」を理解することや、仕事における最も重要な考え方・能力など、社会人の本質部分を重視したインターンシップです。仕事の表面的なスキルではなく、人としての本質的な成長を手にしたいという意欲を持った学生にオススメです。

参加学生 出身大学
  • ●中部名古屋大学、岐阜大学、三重大学、静岡大学、静岡県立大学、静岡文化芸術大学、名古屋学芸大学、南山大学、名古屋外国語大、名城大学、椙山女学園、愛知大学 など
  • ●関東筑波大学、中央大学、明治大学、法政大学、駒澤大学、日本大学、東京農業大学、実践女子大学、横浜市立大学、千葉工業大学 など
  • ●関西大阪大学、同志社大学、立命館大学、京都府立大学、京都外国語大学、関西大学、近畿大学 など
  • ●東北・信越東北大学、宮城大学、秋田県立大学、弘前大学、信州大学、金沢大学、石川県立大学 など
  • ●中国・四国・九州広島大学、島根大学、香川大学、宮崎大学など

インターンシップ「Growing Up!! 」では、
2日間の全プログラムが終わった後に、参加した学生にアンケートをお願いしています。
学生たちが何を感じたのか、どんな変化が生まれたのか、その一部を紹介します。

●中央大学 文学部 3年生 就活を始めるにあたって、自分の周りはお給料や休日など「満足」を求めていた友人ばかりだったので、私も追いつかなければ、と焦りと不安だらけでした。でも、今回インターンシップに参加させて頂いて、働く上で大切な事は「満足」するかどうかではなく、「幸せ」かどうかであることに気づくことが出来ました。期待を少し超えること、自分に何が出来るか考えること、当たり前のようで難しいことですが、ほんの少しの意識でそれが出来ます。私は、この2つが無意識に出来るような社会人になりたいです。
周りに流されず、自分の目的やベクトルに合わせてきちんと企業選びをすれば、就職後に後悔する人生にはならないだろうなと思いもう一度、今後の就活について考えてみようと思います。たった2日間でしたが、別れるのが悲しいと思うくらい素敵な仲間と出会えて、充実した時間を過ごせました。有難うございました。
●同志社大学 文学部3年 印象に残った事は、働く上で最も大切な事はいつも人との関わりだなと気づかされた事です。どのような業界・職種であったとしても人間関係の上に、全てが成り立っているということ、当たり前のようで見失いがちなことを改めて強く心に留めることのできる充実した2日間になりました。社会人になろうとするこの時期に、社会人として、また企業選びで重要な事を学ぶこと出来て本当に良かったと思いました。今まで至上最高のインターンシップでした。こんなに楽しく且つ体に浸みわたるくらい身になったと思えるインターンは"Growing Up!!"だけです。本当にありがとうございました。
●島根大学 人間科学部3年生 私はこのインターンシップに対してとても不安な気持ちを持って参加しました。大学3年間を終え自分にとって幸せなことや大切なことが何なのかを見失ってしまっていました。私がこのインターンシップに参加を決めた要因は長坂養蜂場が六次産業の事業を行っていること、もともと興味のあった食品業界であること、地域に密着し貢献できると思ったこと、地元静岡県であることなどでした。しかし、これは多くの就活生が考える“満足の要素”であると気づきました。この2日間の中で長坂養蜂場の皆様のあたたかさに触れ、楽しそうに働く皆様を見て、就活における“幸せの要素”が人に由来するということを実感しました。私も自分が働く先を探す際には、そこで一緒に働く仲間をよく見て自分と合っているかをしっかりと見極めていきたいと思いました。今回のインターンシップに参加し、自分の価値観が明確になりました。大学3年生の春休みのこの時期にこれほど貴重な経験ができ、島根からここまで来てよかったと思いました。本当にありがとうございました。
●京都芸術大学 芸術学部3年生 2日間のワーク、最初はドミノ・・?と思っていたのですが、楽しさもありながら深い学びを得ることができました。1日目のタワーや2日目のドミノは自分でもできないかもしれない・・・と思っていたことがチームがいたから“できる!”に変わって、実際、できたことがとても強く印象に残っていて、チームっていいな。目標・目的を同じにそれぞれが1つのことを頑張るってすごくステキで楽しさもあるなと感じることができました。社会人になるってなんだろ、就活ってなんでしなきゃいけないんだろうと思っていたのですが、2日間を終えた今、何年先も人生楽しみながらお仕事していたいな!キラキラした人生にしたい!就活でたくさんの縁にめぐまれて、とても楽しい!今後の就活も頑張れそう!と、たくさんのHAPPYな気持ちがわいてきました。心も成長できたし、人としても成長できたのではないかなと心から思っています。本当に、参加できて良かったです!
●東京農業大学 応用生物科学部3年生 参加意識や目的などを共通に持った人達が集まれば、初対面でもここまで打ち解けられるのだと思いました。知らない土地で緊張もありましたが、ぶんぶんファミリーや参加者の笑顔に触れられて、人間としての成長のタネをたくさん発見できたと思います。自分がやりたいことは何か、できることは何か、その場その場で考えながら行動することが大切だと感じました。人の温もりや場の雰囲気は対面でないとわからないことが多いため、遠方からでの参加に勇気がありましたが申し込んで良かったです。三ケ日に次回は遊びに行きたいです。2日間ありがとうございました。
●広島市立大学 国際学部3年生 私が広島から新幹線に乗って静岡に一人で着いた時、不安と心細さですごく怖かったのを覚えています。エントリーをした時はワクワクばかりでしたが、少し後悔をしていました。ただ、この2日間でぶんぶんファミリーのあたたかい穏やかな空気感にいやされ、楽しくて笑いの絶えないインターンシップと出会えた皆さんが大好きになりました。エントリーをして新幹線に乗った自分を褒めたいです。また、多くのワークを通して、就職活動の仕方やテクニックではなく、今後の自分の在り方や生き方について深く考えてみようと思いました。私もぶんぶんファミリーの様な、関わる全ての人に元気やぬくもりを届けられる人になりたいです。このような出会いと成長の場を提供して下さった皆さんに感謝の思いでいっぱいです。本当にありがとうございました!!
●静岡文化芸術大学 文化政策学部3年生 2日間ありがとうございました!今回最も印象的だったのは、全てが楽しかったことです。「働く」と聞くと、今までは苦のイメージを抱いてしまいがちでした。しかし、グループワーク、ドミノ、そしてぶんぶんファミリーのみなさんとの関わりを通して、働くことは、「楽しい」ことでもあるのだと実感できました。就活の軸を決める時にも、何をやりたいかや仕事の業種等ばかり見てしまっていたけれど、「自分がどうありたいか」、「どんな時に幸せを感じるか」、「誰とするか」を考えることの方が大切なのだということを学ぶことが出来ました。私は、物事をネガティブに捉えてしまい、理想を高く持てないことがあります。でも、今回のインターンシップでは、チームで目標・目的を持ち、共有し、それに向かってポジティブに考えることができました。1人では難しいことも、チームでそれぞれの役割を意識し合うことで可能になるのだということを強く感じました。これからの就職活動でも、今回のGrowing upで学んだ思いを大切にしながら取り組んでいきたいと思います。貴重な機会をもうけてくださり、誠にありがとうございました!
●岐阜大学 地域科学部3年生 就職活動をするにあたって、そもそも社会人と学生の違いとは、社会で求められるものは何なのかがあいまいでした。この2日間を通して、体験として学ぶことが出来たのが一番良かったと思うことです。周りが就活を促すから何となくESを書いてインターンに行って、内定をもらうから学生気分のままで社会人としての期待に応えられず、ギャップを感じたりするから仕事が嫌になってしまうのだと思います。就活がゴールではないという当たり前だけど気づかなかったことを感じ、改めて就活に対する向き合い方を考え直す必要があると思いました。本当に大切なことに気づかせてもらう2日間でした。ありがとうございました。
●豊橋創造大学 経営学部3年生 人間的に成長できる、まさにそんなインターンシップだったと感動しました。チームで同じ目標を目指す大切さ、楽しさを体感できたことは今回の機会が初めてでした。初日のワークではチーム1人1人が主体性を持つことでより良いチームにすることを学び、これから社会人人生を送るなかでとても大切で、尚且つそれができる会社を見つけることが重要であることを体験することができました。ドミノではこれが仕事だと考えたらとても楽しい!と思いました。それがなぜかと考えると、やはり仲間の存在が大きいと思いました。失敗をしてしまってもまたチャレンジさせてもらえる環境や仲間の存在が重要で、その存在を就活企業探しをする際の軸の1つにしていいんだと安心した私がいました。それを教えていただいたこと、それ以外にもたくさんの気づきを得たこと、心より感謝致します。また、インターン中もお話しや相談、手助けをして下さったり、最後にビデオを作ってくださったりと、ぶんぶんファミリーの皆様のあたたかさ、優しさ、ぬくもりをたくさんたくさん感じました。コロナ禍で大変な時期にも関わらず、このような機会を下さり、本当にありがとうございました。
●静岡文化芸術大学 文化政策学部3年生 社員の方々が、ただ楽しそうでもなく、ただ仕事をしているでもなく、そのお姿やお話しの中から、真剣に仕事を楽しんでいる様子、輝いている様子がとても印象的でした。私も今まで想像していた社会人のイメージが変わりました。はやく社会人になりたいという気持ちに変わりました。過去の調査や現実に基づいたお話、アドバイスをきくことができ、今まで漠然と不安に思っていたことを今後解消していけそうだなと強く感じました。また社会人に必要な思考やスキルに関して様々なことを学びましたが、ワークを通してまだ自分の中で消化しきれていないと感じ、もっと力をつけたいと思うようになりました。とにかく内定もらわないといけない、と焦って不安になっていましたが、今後の自分の幸せを考える活動だと思うと、就職活動も前向きに取り組めそうです。
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